ホーム>新著情報>ニュース>【OTEMON VIEW】新著記事を掲載しました。
【OTEMON VIEW】新著記事を掲載しました。
掲載日時:2021年7月15日


OTEMON VIEWに新著記事を掲載しました。


▼2021/07/15 社會學部 有山篤利 教授

「柔道」から「JUDO」へ。オリンピックと共にあった日本のお家蕓の過去?現在?未來。



1964 年の東京オリンピックでの正式種目採用をきっかけに、日本古來の武術から世界的スポーツ「JUDO」として普及し、いま世界200 か國を超える國々で親しまれる柔道。


2度目の東京でのオリンピックを前に、改めて「柔道」そして「JUDO」の変遷から「柔道の未來」を社會學的見地で考えます。


今回は元高校保健體育教諭であり、柔道京都府代表監督として國體優勝経験もある武道學、體育科教育學、スポーツ社會學が専門の有山篤利 社會學部教授の解説です。



<記事バックナンバー>


▼2021/06/30 地域創造學部 井上典子 教授
【前編】なぜ世界遺産なのか?「モノ」から「人が暮らす空間」へ。より「重層的」な価値へと拡張する世界遺産を問う。


▼2021/06/30 地域創造學部 吉田佳世 講師
【後編】なぜ世界遺産なのか?「創られた!?」世界遺産の多面的側面を考える。



▼2021/06/14 心理部 本田秀仁 準教授
キラキラネーム、カタカナ名稱。私たちは「名前」に支配されている?意思決定と名前のヒミツ



▼2021/05/27 社會學部 松山博明 教授
「連敗を止めた奇跡の暫定監督」が解説 サッカーJリーグに見る監督交代とは



▼2021/05/24 社會學部 森真一 教授
インスタ女子と自粛警察。SNSで増幅する共通項。その名は「観念的快」



▼2021/05/06 社會學部 松井健 教授

「火ノ玉ジャパン」それはボッチャ。パラリンピック種目の健康スポーツの魅力とは



▼2021/04/13 國際教養學部 広瀬依子 講師
NHK朝ドラ「おちょやん」が描く上方蕓能と道頓堀。研究者が語るその深さとは



▼2021/04/02 追手門學院 広報課 谷ノ內識 課長
「大學広報」がNHKドラマ化。「ほぼ神崎真」が見た「大學広報」とは。



2020年度の記事一覧はこちら
http://www.stollerscourse.com/whatsnew/news/_13989.html

草蜢社区在线观看免费下载